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あざす! 

どうも!やまきしょうへいです!

さて、皆さんお気づきになられたでしょうか・・?私のプロフィールのところに怪しげな人物の写真があります。 すいませんけどそれ私です。笑

私の友人にカメラマンがおりまして、同じ大学の同級生なんですが、彼にとってもらいました。すごいですわ。同じ顔してても彼がちょっととる位置を変えただけで全然違う顔になるんですよ。驚きました。ありがとう!


私の活動に手伝ってくださる人は沢山いまして、主に大学の友人なんですが、まずカメラマン、パソコン系を手伝ってくださる方々、やってる楽器は違っても音楽について熱く語れる人たち、基本的なところで支えてくれる人たち、それと私が熱く語ってしまった時にも対応してくれる人たち!など笑


よくもまあここまで手伝ってくれるなと思いながら、日々感謝しております!みんなありがとうございます。私がんばりますね!



さあ、今日もちょっと話しますね。



さて、音楽において、色んな曲があると思いますが「恋愛」をテーマにした曲ってしかし多くないですか??  多いと思うんですよ。

ある日このことについて「なんでだ」と思ったので考えました。結局当たり前の結論になったのですがちょっと話します。


人を好きになったりとかってほぼ皆さん経験したことあると思います。ですからとりあえず「恋愛」というものはほぼ皆さんに共通してある程度理解できることだと思います。というか本能的なものなのでしょうね。

で、曲を書いたりする時ってある程度自分の中で何らかの感情やらが爆発してできると思うんですよ。まあ時にはつくらなきゃという形でつくることもあるんですけど。 で、恋愛感情的なものは明らかにその爆発力が半端じゃない!と思います。言い方を変えれば恋愛の曲はそういうこともあって作曲されやすいのだと思います。まずこれが恋愛の曲が多い理由になると思います。


さらに、先ほど述べたように恋愛はかなりの人が経験していると思われるので、恋愛の曲に共感したり感動したりする確率が高いのではないか、ということです。そういうことにより、ある程度その曲がしじされれば、長く歌い続けられこれの現象が他の恋愛の曲にもおこれば、ぱっと見の恋愛の曲数が多く感じられるはずです。
 
つまり、簡単にいうと、「恋愛の曲はできやすい上に、しじされる確率がたかい!」ということです!そういうふうな考えで落ち着きました。笑


なんかよくわかんない感じになってしまいましたが、とりあえず私は満足しました。笑 これを考えたところでどうなるかって言われたらどうもならないんですけどね~笑

コメント

あ、

本当に書いてる(笑)
いや、本当にそうだと思いますよ。芸術活動をするにあたって恋愛感情というのは大事なものだと思います!

あと写真使ってくれてありがとう!

会長さんコメントありがとう!

ですよ。なまら恋愛は大事だと思うよ。恋愛していきたいねぇ~笑

いいえ!こちらがありがとう!これからもなんかあったらよろしくね!

ぶぶ



ぶぶぶっ

ブタ見たい笑

マネ1さんコメントありがとう!

笑 ぶたさんね、ぶたさんかわいいよ~ やっぱり将来飼おうと思います。笑

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