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お久しぶりです。 

どうも山木将平です。

お久しぶりになってしまいました。申し訳ありませんでした。笑

ある方に「ブログ更新しろ!」とお叱りをいただきまして反省いたしました。

作曲や録音や色々にほとんどの時間を費やしていましてほとんど時間にスキがなっかたのです。笑




さてさて、春がやってきましたね!桜も咲いているしそれなりにあったかくなってきましたね。私も気分が春になってきたのでこないだ庭に生えているよくわからない草をぬいて小さな鉢にいれて部屋で育ててみてます。笑


今日のラジオでもトークの話題になりましたが、最近自分の部屋を「アジアンテイストにしよう計画」をたてています。なんか枝で編んだような照明のかさをとりつけたのですが、とても暗い。どんなに頑張っても豆電気レベル。笑

そろそろ服もエスニックでいけるような気温になってきました。去年の夏はまさにエスニックでしたからね。冬になってつらくなったので普通のファッションにしたのですが暖かくなったら今年もきてみたいです。

民族真っ盛りの私をご覧になりたい方がいらっしゃいましたら、youtubeで山木将平で検索してみてください。誰かが去年のイベントでの演奏をアップしてくれたみたいですので。笑



バリ島に行きたいです。いきた過ぎて行ったつもりになって「バリの夜明け前」という曲ができました。
聴いてみたいよと思ってくれた方は5月22日のライブにおいでくださいまし。やりますので♪笑




☆今日のおススメミュージック☆
『MARIO STRANDED』

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2010年初ライブ終了! 

どうも山木将平です!

先日1月8日フライアーパークでの初ライブが終了いたしました。

やはり音楽っていいですー笑 なんで良いのかわかりませんがすごいいいです。笑

今回はちょっとだけバラエティに富ませてアドリブでスライドブルースをやったり、洋楽R&Bをギターインストにアレンジして弾いたりしました。
そのアレンジした曲が J Holidayの「Bed」という曲だったのですが、お客さんのなかでその曲を知っている人が一人しかいなくて、しかもその一人が大学の仲のいい「R&B友達」の方でした。そりゃ知ってるよね笑 しかもこの曲勧めてくれたの君だったもんね笑 もうしょうがないと思ったので、まさかの演奏者からお客様への無茶ぶりで私の伴奏で歌ってもらいました。本当にありがとうございました。助かりました。

2010年初ライブ気持ちよくスタートできました。これもフライアーパーク様、共演者様、お客様、私の活動を支えてくれる友達様、私のギターちゃんなどなどのおかげでございます。山木将平、このあたたかい協力をかみしめ2010年ぶっ飛ぼうと思いますのでよろしくお願いしまーす!!

ブルース! 

お久しぶりです~山木将平です!


ちょっと諸事情がありまして、ブログの更新ができないでいました。別に面倒になってたわけではないですよ笑

さて、私はアコギ一本でインストをやっていますが、私の音楽のルーツは実は「ブルース」なのです。私の演奏を聴いてくれたことのある方はちょっと意外に思われるかもしれません。

13歳でギターをはじめて、割とすぐにブルースの虜になりました。ですから、中学高校の私はゴリゴリのエレキブルースギター男だったのです。笑 毎日レイボーン、ジョニーウィンター、ジミヘンのCDとセッションでした。当時は周りにもブルースを知るお友達も全く存在せず孤独なギター生活をおくっていたものです。今思えば全くかわいげのないチューボーでした笑

ブルースはコード進行がとってもシンプルで演奏することは全然難しくないのですが、それがゆえに演奏者の個性がどっさり出る音楽です。黒人のフィールドハラーやワークソングからはじまり、ギターを持ち歌い始め音楽のジャンルとして確立し、それがシカゴのような街に運ばれ、バンド形式になり、ロックンロールになり、ロックに影響を与え・・・ブルースはアメリカンミュージックには外せないものなのです。

私がブルースにのめりこんだ理由の一つに、「飾らない」ということです。歌詞を見ればわかると思いますが、きれい事のない生の恋愛感情、喜び、憎悪、キリスト教やヴードゥー教に絡んだものなどとストレートに表現されているんです。確かにブルースの音楽的な面も好きですが、その表現的な面に感動します。ですから、先ほど私のルーツはブルースであると申しましたが、それは音楽面もありますが、表現的な面についてが大きいのでしょう。ですから私は、「根本的な部分がブルースでありたい」のです。そういういみでこの先もずっと私はブルースマンでありたいと思うわけです。




話は変わりますが、山木将平のホームページがだいぶできつつあります!もしかしたらもうちょっとで完成!?ですのでおまちくださいね~~♪

ギターを弾く者として笑 

おひさしぶりです。山木将平です。

さて、私はギターを弾いていますがある時突然、「ずっとギターを弾いているくせにあんまりギターのこと知らないな」とか思ったのです。別にギターのブランドとかそういうことじゃなくて、ギター自体のことです。木になんか糸みたいなのが張ってあるだけで何故こんなにいい音がするんだということです。

気にしはじめるともう終わりなんですよ私。笑

ですので今年の8月くらいからコツコツとギターをつくっていました。適当にはできないので色々調べ、真面目に取り組んできました。木材はすべて角材から切り出し、電動ノコみたいなものなんてないから普通のノコですよ笑 とても大変でした。フレットがちゃんと半音になるように計算しまくったり・・

ついに先日そいつに弦を張るというところまできました。一本目なので木材にはあまりお金をかけれなかったので、音は大したことないのですけど、ちゃんと半音ずつになってる!それっぽい音もなる! この瞬間はそりゃもう感動です。それと同時にギター職人さんてほんとにすごいとおもいました。

まだこのギター1号は完成ではなくこれから細かい調整作業で大変なのですが、ゆっくりやっていきたいと思います。

その写真を載せようと思ったら私、やり方わかんないんだった・・ 載せ方教えてもらったら1号を載せますね!!笑

私はもしかしたら「職人」になるかもしれない。 

どうも山木将平です。

今日の学校帰りにちょっと考えたことがありました。

どんな人でもとんでもない才能を持っているのではないか?ということです。またよくわからないことを考えてしまいました。笑

人には向き不向きがあるのはある程度確かなことだとおもうのですが、自分に向いていることを多く見つけることで人生の視野が広がるのではないのでしょうか。つまり、まだやったことのないことで自分にとてつもなくあっているものがあるかもしれない!ということです。

しかしそれはやってみないとわからないわけで、この世のあらゆることをすべて試すのも不可能なわけです。私はこうやってギターを弾いたりしていますが、これが私にあっているかなんてわかりません。ネガティブなわけではなくてほんとにそう思います。もしかしたら私はギターなんか弾いていないで「ぬいぐるみ職人」になったほうが輝けるのかもしれません。もしかしたら私には世界中の人をとりこにしてしまうチョーカワイイぬいぐるみを作る才能があるかもしれないのです。べつに「ぬいぐるみ職人」じゃなくてもよかったのですが、つまりそうゆう可能性だってあるかもしれないんだなってことです。笑


しかし私は「ぬいぐるみ職人」に特になりたいとは思わないです。やりたいと思わないとやらないわけで、やりたくないことを無理にやる必要も特にないと思います。ですから、やりたいと思ってやらないでいるのが一番もったいないことだと思います。やりたくてもできないことはありますが、やりたいと思っていてかつそれをやることができるのにやらないのはとってももったいないという話です。もしかしたら自分の才能を見過ごしてしまっているかもしれないわけです。



・・自分でも何を言っているのかわからなくなってしまいました。つまり、いろいろ言いましたがやりたいことがあるなら自分の人生一度きり、思いっきりやったほうがいい!ということでしょうか。こういうとなんかおめでたく聞こえますが、実際そうなのかなと思いました。

この先私が「ぬいぐるみ」をもし作りたくなったら、作るべきなんだとおもいます。そしてそれがギターよりも楽しくなったら、将来「ぬいぐるみ職人」を目指せばいいんだと思います。その時その時の自分の気持ちに正直でいたいなと思いました。現時点で私はギターが大好きですからそれを全力でやります。



ところで「ぬいぐるみ職人」って職業あるのですか・・?あるとしたらどうやってなるんだろう、やっぱり弟子入りとかかな・・?



まあ今のとこ全く関係ないや笑

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